極めて上質な黄金繭のカンボウジュ種絹糸とラックカイガラムシから抽出される天然染料が用いられた逸品

カンボジア 緑地アプサラ模様 絹絣腰衣サンポット・ホール

ycc260101

20c前期 アプサラ(天女)モチーフ絵絣 完品

製作地 カンボジア南部
製作年代(推定) 20世紀前期 1930-50年
素材/技法 絹(カンボウジュ種)、天然染料 / 綾地(三枚綾) 緯絣
サイズ 幅(緯)80cm、全長(経)171cm
コンディションについて
左布端に筒状縫製のための切断と左右上布端にしつけ痕(シワと針孔)、1~2mm程度の小穴数箇所と
透かすとわかる程度の小穴が若干数ありますが、全体に大きく目立つ欠損やヨゴレは無く、時代に比してコンディションは上々と言えます。
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カンボジア アプサラ(天女)模様 絹絵絣腰衣

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¥90,000(税込)
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