トラジャ渡り インド赤地縞木綿 紅唐桟衣裳
icc251202
トラジャ伝世インド染織 マア・インディア



製作地 インド ※衣裳の仕立てはトラジャ人或いはブギス人
製作年代(推定) 19世紀
渡来地・使用地 インドネシア スラウェシ島 トラジャ地方
素材/技法 木綿、天然染料(茜・藍) / 平地・経縞織、刺繍、総手縫い
サイズ 胴囲:約80cm、脇丈:52cm
コンディションについて
詳細画像で確認できるように、縞木綿本体及び裏地の白木綿を含めた衣裳全体に多少のシミ・ヨゴレがあります。また一箇所5~6cm大の小穴に施された充て布の補修箇所があります。しかしながらヨゴレや補修は大きく目立つものではなく、糸・布の強度を併せて衣裳完品としての美しさは充分に整っております。
●詳細画像と解説は下をクリックしてください
ブログの掲載ページに移動します



